2018年07月18日(水)

昨秋、岐阜のN工務店からいただいた鉢植えに
「また来年も咲かせてください」とお手入れ方法が添えられていました。
で・・・
花が終わった後、茎を根元から切り、
肥料を与え、冬を越して、水遣りをしていたら、
再び蕾がつきました。
清楚に咲く庭のささゆり、
猛暑に負けず咲き誇る姿に一服の清涼感を得て元気づけられています。
2018年06月30日(土)
以前、スペースクリエーションに在籍していたA君から
昨年秋につづき モモちゃん が 届きましたよ。
見事な [白桃] でございます。

まさに さきがけはくとう!!
すこし、熟するのを待ち、所員たちの口に入ったときの歓喜の声。
まさに蜜蜜しいとは、こういうことを言うのだろうと思いつつ。
個人的にモモの旬は、秋と思っていたので、
今の時期に届いたことに驚きました。
[旬の食べ物は旬の時に食べるのが一番!!]って
テレビかなんかで言ってたのを思いだしながら。。。
律儀なA君に感謝と、体に気をつけて欲しいと願うばかり!
梅雨と通りこして、夏が来ている!
[平成最後の夏]、暑くならないわけがない!!
というか、また、次も期待していまいますよ。
もも・モモ・桃
[A]
2018年05月13日(日)
ちぐさや本社工場の現場にて
鉄骨の建方が、無事終了しましたよ。

想像していたけど、
その想像を超えて
遥かに巨大なボリューム感が出ております。。。
建方が終わるとともにデッキスラブの敷き込み作業に移っております。


きちんと敷き込まれたデッキスラブは、
湖畔の水面を創造させる光の反射を繰り返していますよ。。。
暑さも増しますが、現場はそれ以上の熱さを持って
造り続けていきますよ。
[A]
PS 現場の鉄骨は 羽曳野市にある大進工業さんに製作していただきました。
ロボット溶接にて造られた柱・梁の溶接の精度は高く、
ここにも人間の仕事は機械に替わっていく現実があるんだなと
先の未来に何か寂しい気持ちになりましたが、
まだ、人間の手でしかできない加工もあると聞いて
少し、救いをおぼえました。
